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届出・証明書 - 戸籍の届出

届出の種類 届出時期 届出人 届出に必要なもの その他
出生届
(生まれた時)
生まれた日から 14日以内 父または母

○出生証明書(医師からの証明)

○母子健康手帳

○届出人の印鑑

○国民健康保険被保険者証(加入者)

○児童手当・乳幼児医療費の申請をしてください。

○出生届の手続き後に『出生祝金支給』の申請をしてください。
※祝金は、第1子・第2子5万円、第3子10万円、第4子20万円、第5子以降は30万円が支給されます。

死亡届

(亡くなった時)

死亡の事実を知った日から7日以内

死亡者の同居の親族・その他の親族同居者・家主・地主等

○死亡診断書または死体検案書(医師からの証明)

○届出人の印鑑

○国民健康保険被保険者証(加入者)

○火(埋)葬許可証は役場で交付いたします。

○世帯主が死亡された場合には新世帯主を教えてください。

○浅川町社会福祉協議会(地域福祉センター内)への寄付については、浅川町社会福祉協議会へ直接持参いただくか、届出時に申し出ください。

婚姻届
(結婚する時)
届出により法的な効力が発生します 婚姻される二人

○届出人二人の印鑑

○戸籍謄本(浅川町に本籍のない方)

○他市町村から転入となる方は前住所地の転出証明書(届出が土日祝日の場合は転入の 手続きはできません。)

○届出人の本人確認書類(運転免許証等)

○婚姻届には、証人(20歳以上)2名の署名・押印が必要です。

○未成年者の場合は親の同意書が必要です。

離婚届

(離婚する時)

【協議離婚】

届出により法的な効力が発生します

夫・妻、証人2名の署名押印が必要

○届出人の印鑑

○戸籍謄本(浅川町に本籍のない方)

○届出人の本人確認書類 (運転免許証等)

○国民健康保険被保険者証(加入者)

○裁判離婚の場合は、審判または判決の謄本と確定証明書

○未成年の子がいる場合は、親権者を定めてください。

○協議離婚届には、証人(20歳以上)2名の署名・押印が必要です。

○離婚前の氏(婚姻中の氏)をそのまま名のりたい場合は、別な届出『離婚の際に称していた氏を証する届』が必要です。

【裁判離婚】

裁判の確定日から10日以内

裁判の申立人

養子縁組届

届出により法的な効力が発生します

養親・養子、証人2名の署名・押印が必要

○届出人の印鑑

○戸籍謄本(浅川町に本籍のない方)

○届出人の本人確認書類(運転免許証等)
○国民健康保険被保険者証(加入者)

○養子縁組届には、証人(20歳以上)2名の署名・押印が必要です。

○養子が未成年者の場合は、家庭裁判所の許可が必要です。(自己または配偶者の子や孫を養子とする場合は、許可を要しません。)

養子離縁届

【協議離婚】

届出により法的な効力が発生します

養親・養子、証人

2名の署名・押印が必要

○届出人の印鑑

○戸籍謄本(浅川町に本籍のない方)

○届出人の本人確認書類(運転免許証等)
○国民健康保険被保険者証(加入者)

○裁判離縁の場合は、調停調書、審判または判決の謄本と確定証明書

○協議離縁届には、証人(20歳以上)2名の署名・押印が必要です。

○離縁前の氏(縁組中の氏)をそのまま名のり たい場合は、別な届出『離縁の際に称していた氏を証する届』が必要です。

【裁判離婚】

裁判の確定日から10日以内

裁判の申立人

転籍届

届出により法的な効力が発生します

筆頭者及び配偶者

○届出人の印鑑

○戸籍謄本(浅川町に本籍のない方)

○届出人の本人確認書類(運転免許証等)

○転籍届には、戸籍謄本の添付が法で定められております。(同一市区町村内での転籍の場合は添付を要しません。)


■上記のほかに、入籍届、分籍届、認知届等がありますが、詳細については、役場住民課までお問い合わせください。

■各届出の用紙は、役場住民課にあります。

■婚姻届・協議離婚届・養子縁組届・養子離縁届・認知届の5届出をされる方に対して、運転免許証等の写真が貼付されている官公署等発行の身分証明書で本人確認をさせていただいております。(全国的に、第三者による虚偽の戸籍届出事件が発生しており、事件の発生を未然に防止するためにご協力をお願いします。)また、身分証明書をお持ちでない方でも届出はできますので、窓口にお申し出ください。本人確認ができなかった全ての届出人に対して、届書の提出があったことを郵送でお知らせいたします。


【問い合わせ】 浅川町役場住民課 電話0247-36-4124