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◎平成20年度 頑張る地方応援プログラム

プロジェクト名 安心・安全なまちづくりプロジェクト
新規・継続の区分 継続
プロジェクトの目的、概要及び具体的な成果目標 (目的、概要)
町内の街路灯は昭和63年に設置したもので、設置から19年が経過し、ポールや電球までのアームの腐食が進み、地震や台風等の災害時に倒壊等の被害をもたらすことが予想されることから既設街路灯を撤去し効率よい配置による新設を計画する。倒壊等の被害回避、町内の快適な生活の維持を目的とする。

(具体的な成果目標) 
交通事故発生件数
          H16 35件
          H17 21件
          H18 33件
          H19 16件
          H20 前年対比半減目標

犯罪発生件数
          H16 58件
          H17 35件
          H18 40件
          H19 31件
          H20 前年対比半減目標
プロジェクトの 期間 平成19年度〜平成20年度
政策分野の分類
( 銑)
安心・安全なまちづくりプロジェクト
住民への公表の方法
(ホームページ アドレス等)
http://www.town.asakawa.fukushima.jp/outline/list3.html

プロジェクトを構成する具体の事業・施策
名称 事業概要 事業費
(単位:千円)
(うちH20事業費)
老朽街路灯の更新事業 災害発生時に倒壊等の被害をもたらす恐れがあることから既設街路灯を撤去し効率よい配置による新設を計画する。
現状 既設街路灯 151基 昭和63年度設置(19年経過)、全箇所撤去予定
目標 新設街路灯  89基(平成19年度33基設置、平成20年度64基設置) 倒壊等の被害回避、地球温暖化防止、光害の少ない快適環境を目指す
24,507
(14,507)
  総  計 24,507
(14,507)

プロジェクト名 安心・安全なまちづくりプロジェクト
プロジェクトの目的、概要及び具体的な成果目標 (目的、概要)
 町内の街路灯は昭和63年に設置したもので、設置から19年が経過し、ポールや電球までのアームの腐食が進み、地震や台風等の災害時に倒壊等の被害をもたらすことが予想されることから既設街路灯を撤去し効率よい配置による新設を計画する。倒壊等の被害回避、町内の快適な生活の維持を目的とする。背戸谷地地内の既設歩道の改良は、透水性ブロック、点字ブロックを敷設する。更に明るい色合いのブロックを使用することで視線誘導に寄与する。

(具体的な成果目標)
土砂等災害発生件数
                   H16 13件(建設・農政関係) 
                   H17 11件(建設・水道関係)
                   H18、 H19  0件
                    H20〜23 皆減目標

火災発生件数
                   H17  5件
                    H18  3件
                    H19  2件
               H20〜23 皆減目標

成果目標 H22 一日最大供給量650m3/日→1,000m3/日
供給世帯・人数 735世帯→1,130世帯 2,941人→4,524人(背戸谷地地区の一部を新たに供給エリアとする)
プロジェクトの 期間 平成19年度〜平成20年度
政策分野の分類
( 銑)
安心・安全なまちづくりプロジェクト
住民への公表の方法
(ホームページ アドレス等)
http://www.town.asakawa.fukushima.jp/outline/list3.html

プロジェクトを構成する具体の事業・施策
名称 事業概要 事業費
(単位:千円)
(うちH20事業費)
消防屯所充電器等整備事業 各屯所充電器整備(16屯所中、平成19年度に6屯所で整備完了、平成20年度には10屯所分を整備予定)
消防積載車、ポンプ車の消火ホースの更新から災害時に備える。(平成20年度128本更新)
4,645
(4,298)
浄水場拡張事業 平成20年度、浄水処理施設、天日乾燥床の敷地造成900屐⊂水処理棟S造平屋建193.75屐¬品注入棟RC造118.99屐電灯・分電盤等の電気、設備工事の実施により災害に強い、安定安全な町水道の供給を図る。 447,940
(107,940)
  総  計 452,585
(112,238)